新しい生活

※RAPTブログを勧めるのはやめました。聖書を読みましょう

うっかり

気付いたら、しばられていました。

心ががんじがらめです。


気をぬくとすぐこの社会の常識にとらわれてしまいます。


深呼吸してみて、力がはいっているところがないか、心がぎゅーっと締め付けられていないか、確認してみてください。


もし、しばられていたら、落ち着ける誰も見てないところに行って、とりあえずゆるゆる〜っとしましょう。ほぐれるまで、とりあえず少しづつでも、ゆるゆる〜っと。


じゅうぶんにほぐれたら、何でしばられたのか考えて、心を整えましょう。


これ、気づけないとどんどんぎゅうぎゅうしばられて、圧縮されたふとんみたいな人間になるので気をつけましょう。

いつもふわふわのクッションみたいにしておきましょう。

やすらかな心

今、あなたの心はどんな状態ですか?

やすらかですか?おだやかですか?


空の流れる雲のように、小川の水のように、穏やかに流れている状態は心地がいいです。


心を乱すようなものが来たら、そっと離れましょう。


ゆるやかな流れをキープしながら生活しましょう。

信じるものについて

なんだか、よく見られている記事の一覧で、RAPTブログについてのものが多いようなので、


自分の心が求めるものを信じましょう。

迷いがあるなら、迷いましょう。


大丈夫です。神様は神様なのですから、あなたが真剣に神様を求めて考えて生きていれば導いてくれます。


私はRAPTブログで聖書に出会って、今はRAPTブログからは離れて聖書を中心に信仰しています。


それは、私が考えて調べてそうしています。世界で唯一正しいのかはわかりません。

でも、真剣に神様を求めていれば、たとえこの選択が間違っていても、神様が正してくれると信じています。


毎日が与えられたものです。感謝して大切に生きましょう。

人に命じる

神は人に命を与えました。全てをつくりました。

でも、人は命を与えることはできません。命を与えられている立ち場です。


そこで、私たちが、「命じる」「命令する」ことはできるのでしょうか。


できませんよね。

ものすごく平和な仮説

私はなんのために生きているのだろう

癒しの平和の世界を作るため


という仮説にたどり着きました。

ぼのぼの(アニメとか漫画です)の世界って不思議で不条理なエピソードもありますが、基本のんびりしていて、読んでいて癒されます。


もしかして、神はそんな世界を作りたいのかな?

隣人を愛したり、イエスが天に戻ったあとは持ち物を共有して和気あいあいと暮らしていたり。


立派なことをするとか、人のために生きるとか、特に、誰かのためにやりたくないことをしたり、苦労したり、そういうことではなく、

のーんびりと、へいわーに、自由に、穏やかに人が暮らしている世界が作りたかっただけなのではないかな?と思いました。


そこに、我慢して生じる怒りや、世間体、偽善、立派になりたい、認められたいという感情から生じる妬みなどは必要ないのではないかな。と思いました。


じゃあ私はどんな風に生きればいいのかは、また考えるしかないですね。でも「ほのぼのと癒しの世界」で半分くらい答えは出ているような気がします。

おしい断捨離

今、断捨離とかこんまりさんの片付けとか、シンプルライフミニマリスト、フランス人は服を持たないとか、いろいろな片付けの本が出ています。


片付ける、空間を綺麗にして余裕をもつ、感謝するなど、途中まではいいのですが、その後の「少ないものでいい物を持つ」みたいな欲を出すところが残念です。


与えられたものの中で大切にしましょう。神の恵みなので。


せっかく部屋を綺麗にして、心もすっきりさせたのだから、心も綺麗なままキープしましょう。


その「いい物」ってたぶん自分で求めだしたら、あまりいい物ではありません。どんどん欲が出て心の中はあっという間に真っ黒になります。


持ってるものに満足して、大切に使って、役目が終わったら感謝して捨てる。すると空いたところを神様が埋めてくれる。

自然といい物になっていきます。


このことを忘れないように、欲に埋もれないように生活したいです。

RAPTブログをオススメするのをやめます

RAPTブログはもう読んでません。離れてだいぶ立ちましたが、やはりRAPTブログの教えより、聖書の教えを優先します。


RAPTブログと聖書が相反することがありました。RAPTさんが、新しい時代、神の啓示など、聖書に書いてあることはもう古いようなことを言っていましたが、やはり私はイエス様は神の子だと思います。他の使徒とは違うと思います。


神様の喜ぶような生活を考えた時、穏やかで憎しみのない正しいことを貫く、それは相手を倒したりして貫くのではなく、自分の中で貫くものだと思いました。


過去記事は自分の変化の記録として、残せるものは残そうと思います。RAPTさんをオススメする部分は順次消していく予定です。


RAPTさんには聖書を手に取るきっかけを与えてくれたので、感謝しています。